カテゴリ: SID00-Uxx
SUZAKU定期アップデート (2008年8月)
掲載: 2008/09/03 | 最終更新: 2008/09/11SUZAKUシリーズ各製品の定期アップデートを行ないました。以下の製品が対象になります。
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FAQ : SUZAKU-VでA/Dボードが動きません
SUZAKU-V(SZ310)のデフォルトプロジェクトにopb_sid00(A/DボードのIPコア)を追加し、出来上がったbitファイルをCON7(JTAG)より書き込んだ場合、A/Dの値がとれません。
CON4よりmcsファイルをフラッシュメモリに書き込むか、CON1よりbinファイルをフラッシュメモリに書き込んでください。
FAQ : ドキュメントのバージョン番号に付いている"d"の意味は?
「d」が付いているバージョンと付いていないバージョンのドキュメントに、内容の違いはありません。
ドキュメント管理[1]を進めるため、元データ形式とPDFへの変換方法を変更[2]しました。変換方法が異なるため、体裁や見た目は変更されています。この移行期間中にドキュメントを区別するために、元の番号に「d」を付けています。
SUZAKU定期アップデート (2008年10月)
掲載: 2008/10/16 | 最終更新: 2008/10/17SUZAKUシリーズ各製品の定期アップデートを行ないました。以下の製品が対象になります。
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ドキュメント英訳プロジェクト
掲載: 2008/10/23 | 最終更新: 2008/10/28本プロジェクトでは、SUZAKUの各ドキュメントの英訳を行ないます。
翻訳者を募集しておりますので、ご協力お願いします。
SUZAKU定期アップデート (2009年1月)
掲載: 2009/01/13 | 最終更新: 2009/01/23SUZAKUシリーズ各製品の定期アップデートを行ないました。以下の製品が対象になります。
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FAQ : フラッシュメモリへのイメージファイルの書き込みチェックはできますか?
hermitのmd5機能[1]を使用して、イメージファイルの書き込みチェックを行なうことができます。
チェックを行なうためには、以下の2つの情報が必要になります。
- イメージファイルのサイズ
- イメージファイルのmd5チェックサム値
以下の例では、フラッシュメモリのimageリージョンの書き込みチェックを行ないます。
SUZAKU定期アップデート (2009年3月)
掲載: 2009/03/26SUZAKUシリーズ各製品の定期アップデートを行ないました。以下の製品が対象になります。
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FAQ : ATDEでホストOSとのファイル共有ができません
以下のバージョンのATDEでは、設定に不備があり、ホストOSとのファイル共有を行なうことができません。
お手数ですが、[atde2-20090403][2]以降を使用するか、現在使用しているATDEで以下のコマンドを実行してください。
ATDEのファイル共有機能に不備
掲載: 2009/04/07ATDEの特定バージョンで、ホストOSとのファイル共有ができない不具合が見つかりました。ご利用いただいている各ユーザ様方へ大変ご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます。
Howto : ドキュメント英訳プロジェクトに参加するには
掲載: 2008/10/23 | 最終更新: 2009/05/11本プロジェクトでは、SUZAKUの各ドキュメントの英訳を行ないます。
翻訳者を募集しておりますので、ご協力お願いします。
SUZAKU定期アップデート (2009年7月)
掲載: 2009/07/23SUZAKUシリーズ各製品の定期アップデートを行ないました。以下の製品が対象になります。
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今回のアップデートはドキュメントのみの更新になります。
ドキュメントのアップデート
掲載: 2009/08/03SUZAKUシリーズ各製品の基板本体について、製品保証が開始されました。これに合わせて、今まで製品マニュアルに記載されていた保証情報を削除し、新しく製品保証規定のページを作成しました。
今後、製品の保証に関しては、上記のページをご参照ください。また、新しい製品保証規定は、2009年8月3日から適用になります。新しい製品保証規定を今一度ご確認ください。
SUZAKU アップデート(2010/09/24)
掲載: 2010/09/24SUZAKUシリーズ各製品のアップデートを行ないました。以下の製品が対象になります。
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今回の更新で、SZ410とSZ130のFPGAプロジェクトおよびマニュアルがすべてISE Design Suite11.5に対応しました。
CD-ROMのバージョンは
- SUZAKU-V : 20100924
- SUZAKU-S : 20100924
となります。
ダウンロードサイトのデータはすでに更新済みです。
ドキュメントのアップデート(2011年3月)
掲載: 2011/03/26SUZAKUシリーズ各製品のドキュメントのアップデートを行いました。以下の製品が対象になります。
お、今回の更新は付属DVD-ROM version 20110326から含まれます。ダウンロードサイトのデータはすでに更新済みです。
全般
- 注意事項を全面的に変更または追加しました
- 弊社住所を変更しました
JTAG-Blazer
- ユーザーズマニュアル
- 「図F.1. 14ピンコネクタ推奨部品ピンアサイン」、「図F.2. 10ピンコネクタ推奨部品ピンアサイン」を追加
LED/SW ボード
- ソフトウェアマニュアル
- 誤記訂正
- 「4.5.2. シリアル通信プログラム(tip)」章タイトルを変更
FAQ : Test Bench Waveform Editorはバージョン11.1以降のISEで利用できますか
Test Bench Waveform Editorは、ISEのバージョン11.1よりサポートされなくなります。
テストベンチ波形 (TBW) を含むプロジェクトを11.1にアップグレードすると、TBWが自動的にHDLテストベンチに変換されてプロジェクトに追加されるようです。また、新しいプロジェクトにはHDLテストベンチを使用することが推奨されています。
詳細には以下のページをご参照ください。
- Xilinx: Test Bench Waveform Editor の概要
