カテゴリ: フラッシュメモリ

Howto : Flashメモリの書き換え(モトローラS形式)

| 最終更新: 2008/09/29
BBootを使ってモトローラS形式でFlashメモリを書き換える方法
モトローラS形式でのダウンロードはソフトウェアでSUZAKUのFlashメモリを更新する最終手段です。uClinuxが起動しなくても、Hermitが動かなくても使えます。

Howto : Flashメモリの書き換え(NetFlash)

| 最終更新: 2008/09/29
NetFlashを使ってFlashメモリを書き換える方法
SUZAKUのFlashメモリをLinuxのアプリケーションから更新します。

Howto : Flashメモリの書き換え(Hermit)

| 最終更新: 2008/09/29
Hermitを使ってFlashメモリを書き換える方法
SUZAKUではHermitと呼ばれるブートローダをセカンドステージブートローダとして採用しています。このブートローダはダウンローダとしても使用できます

FAQ : フラッシュメモリへのイメージファイルの書き込みチェックはできますか?

hermitのmd5機能[1]を使用して、イメージファイルの書き込みチェックを行なうことができます。

チェックを行なうためには、以下の2つの情報が必要になります。

  • イメージファイルのサイズ
  • イメージファイルのmd5チェックサム値

以下の例では、フラッシュメモリのimageリージョンの書き込みチェックを行ないます。


Howto : FPGA、フラッシュメモリへのダウンロードツールとケーブルの対応について

| 最終更新: 2009/09/16
FPGA、フラッシュメモリに書き込むためのツールやケーブルにはいくつかの選択肢があり、選んだ組み合わせによっては使えないこともあります。 ここでは書き込みツールとケーブルの対応について紹介します。